初代・神武天皇 「今こそ、神国日本を世界に冠たる国とせよ!」

初代・神武天皇 「今こそ、神国日本を世界に冠たる国とせよ!」

公開霊言抜粋レポート

初代・神武天皇 「今こそ、神国日本を世界に冠たる国とせよ!」

「神武天皇は実在したか?」 2012年8月19日収録

 

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か

 

 

 外交問題が続く日本と中国・韓国。その問題の根本にあるのが、歴史認識の違いだ。

第二次世界大戦後、日本では、自国の歴史を暗黒視する、いわゆる「自虐史観」教育が行われてきた。一方、中国では簡体字が、韓国ではハングル文字が使われるようになったこともあり、現代の中国人・韓国人は、過去の歴史書や古典を読めない状況にある。両国の国民とも、正しい歴史認識を持てていない。この状況が、昨今の領土問題を膠着させる原因の一つとなっていると考えられる。

 大川隆法・幸福の科学総裁は8月19日、日本の歴史の根幹を探究する試みとして、今上天皇まで百二十五代続く歴代天皇の初代・神武天皇を招霊した。神武天皇は、神代の時代の神話から、現代の日本を取り巻く諸国との外交の考え方まで力強い言魂(ことだま)で語られた。霊言では様々な論点が出たが、今回は、主として歴史観や、外交・国防に関わる部分を紹介する。

 以下に、霊言の一部抜粋を紹介する。

 

 

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タグ: 霊言  神武天皇  中国  韓国  皇室  ムー  歴史観  竹島  嫉妬  尖閣  

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