時代の最先端をいく宗教家の「舞台裏」 - 「職業としての宗教家」 - 大川隆法総裁 法話・霊言ガイド

時代の最先端をいく宗教家の「舞台裏」 - 「職業としての宗教家」 - 大川隆法総裁 法話・霊言ガイド

 

2015年12月号記事

 

対談

 

時代の最先端をいく宗教家の「舞台裏」

インタビュアー

雲母

プロフィール

(きらら)女優。ニュースター・プロダクション所属。1998年、神奈川県生まれ。映画「ファイナル・ジャッジメント」、テレビドラマ・映画「ウルトラマンギンガ」などにヒロイン役で出演している。また、2016年春公開予定の映画 「天使に"アイム・ファイン"」では主演を務める。

「職業としての宗教家」

2015年9月22日 幸福の科学総合本部

 

 宗教家として多くの人々の魂を救う教えを説き続ける大川隆法総裁。すでに著書は1900冊を超え、2400回以上の説法を行っている。さらには、9作の劇場用映画を製作総指揮し、出版、政党、学園事業などを展開する多様な「顔」を持つ。

 

 本対談は、その中でも大川総裁の「宗教家」としての側面に焦点を当てたもの。霊界との交流の様子や、一日の過ごし方など、普段は見ることのできない「舞台裏」が明かされた。

 

 特に、膨大な知的生産の背景にある「知的生活」の凄まじさには驚かされる。大川総裁の著作分野は多岐にわたるが、スケジュールを立てて分野ごとに勉強するわけではないという。「その時に関心を持っていることをいつも追いかけている」「一つ何かを調べると、次が出てきて止まらなくなる」という形で概観をつかみ、必要に応じて精読する。これを重ねていくことで、専門分野を増やしてきたという。

職業としての宗教家

職業としての宗教家

大川隆法著

幸福の科学出版

 

 さらには、学生時代からの体験に基づいた多読と精読を使い分ける読書法、霊的視点も踏まえた「朝型生活」の利点などにも話が及んだ。そう簡単には真似できそうにないが、知的生活への憧れをかき立ててくれる。

 

 その他、次のようなテーマについても語られた。

 
  • 潜在意識が他の星に"訪問"。就寝中も「仕事」をしている?

  • 朝の8時台にテーマを思いついて、10時に開始? 法話・霊言収録の秘話とは。

  • 参加者を見てその場で内容を決める、究極の「対機説法」。

 

 最後に大川総裁は、宗教家とは「信仰心が大切だということをあの手この手で教えている人」だと定義。大川総裁の関心分野や行っている事業の幅広さは、すべての人々に信仰心の大切さに目覚めてもらいたいという慈悲の現れだと気づかされる。

 

ここに紹介したのは法話のごく一部です。詳しくは幸福の科学の施設で、ぜひご覧ください(下記参照)。

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公式HP : happy-science.jpまで。

 

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