カテゴリ「社会」の記事一覧

2026.01.31
日本の脳死下臓器提供の増加を目指し、臓器あっせん法人が初の認可 ─ しかしアメリカでは臓器摘出前に脳死から「生き返る」事例が続々報告
厚生労働省が心臓や肺などの臓器をあっせんするドナー関連業務実施法人として、新たに「中部日本臓器提供支援協会」を許可しました。
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2026.01.30
子供の自殺がコロナ禍で倍増して過去最多 ─ 自殺を防ぐ本当の解決策は霊的真実を知ること
2025年の小中高生の自殺者数(暫定値)が532人となり、2年連続で過去最多となりました。
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2026.01.29
フランス下院が「15歳未満のSNS利用」を制限する法案を可決 ─ 悪影響が社会問題となる中、世界中で子供の利用規制が相次ぐ
フランス国民議会(下院)は27日、15歳未満のSNSへのアクセスを禁止する法案を可決しました。
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2026.01.28
米の歴史的寒波でトランプ氏も「温暖化はどうなった?」と指摘 ─ 世界はCO2温暖化仮説をもっと冷静に見るべき
アメリカを襲った歴史的寒波を受け、各州で緊急事態宣言が出されています(27日時点)。こうした中、トランプ大統領は自身のSNSに「地球温暖化は一体どうなったんだ???」と投稿したことも、議論を呼んでいます。
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2026.01.24
高市首相肝いりの「外国人政策の厳格化」も、移民政策で本質論から逃げる姿勢を堅持
衆院選の争点の一つである外国人政策をめぐり、政府は23日、新しい基本方針となる「総合的対応策」を閣議決定しました。
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2026.01.23
日本の粗鋼生産量が1969年以降最低に、一方「脱炭素」を遅らせる中国は高炉を造り生産過剰 ─ 「脱炭素」をやめて製造業を守る取り組みを
2025年の日本の国内粗鋼生産量がコロナ禍を下回る中、中国が過剰生産した安価な鋼材を輸出に回しているために需給過多となり、日本も影響を受けていることを23日付日経新聞が報じています。
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2026.01.15
イギリスの無償医療サービスが崩壊中で、国民の不満高まる ─ 無駄と非効率をもたらす"社会主義医療"は失敗する
イギリスで提供されている原則無料の公的医療制度をめぐり、サービスの質が低下しているなどとして、国民の不満が高まっています。
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2026.01.04
テーマパーク:その魅力の謎に迫る (第4回)
今回は前回に引き続き「東京ディズニーランドが好きな理由」5番目の「アトラクション(乗り物)が充実」の背景には何があるのか、その秘密に迫っていきます。
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2026.01.03
アメリカでは「職業学校からの大学進学」で学ぶ意欲が高まると人気 ─ 「死んだ学問」ではなく、「役に立つ学問」から学ぶ意義
アメリカ・マサチューセッツ州の職業高校が人気を博しており、2026年秋からは9年生(15歳)の入学者を抽選制にすることが義務付けられました。
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2025.12.24
ビル・ゲイツ氏もようやく回心 気候変動で人類は滅亡しない──世界は「脱炭素」から撤退している ─ ニュースのミカタ 2
「気候変動が人類の滅亡につながることはない」
脱炭素の旗手として世界を牽引してきた米マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏が、これまでの発言を覆し、世界に衝撃が走った。
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