戦後70年の「歴史決戦」が始まった(Webバージョン) - 編集長コラム

戦後70年の「歴史決戦」が始まった(Webバージョン) - 編集長コラム

アイリス・チャン著『ザ・レイプ・オブ・南京』(左)と、今回収録されたチャン氏の霊言『天に誓って「南京大虐殺」はあったのか』。米中の“陰謀"の一部が明らかになった。

 

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戦後70年の「歴史決戦」が始まった

 

 1997年に『ザ・レイプ・オブ・南京』を書き、世界中に「南京大虐殺」を知らしめた故アイリス・チャン氏の霊言がこのほど収録された。

「日本のみなさん、ごめんなさい。私の本は偽書です。絶版にしてください」

 同書発刊後、さまざまな論争の中で徐々に、「中国の内戦における被害者を、全部日本の責任として押しつけているのではないか」と思うようになったのだという。

 

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タグ: 2014年8月号記事  編集長コラム  綾織次郎  歴史決戦  南京大虐殺  ザ・レイプ・オブ・南京  アイリス・チャン  捕虜虐待  ユネスコ記憶遺産  

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