2014年7月号記事
大川隆法総裁 幸福の科学大学建設地を視察

幸福の科学大学の完成予想図。
来春の開学に向けて、千葉県長生村に建設中の幸福の科学大学(仮称・設置認可申請中)。校舎棟の1階床部分がすでに完成するなど、工事は順調に進んでいる。
創立者である大川隆法・幸福の科学総裁は4月28日、大川紫央総裁補佐とともに建設中の同大学を視察。当日は視察に合わせて、校舎棟の中心に建設予定のピラミッド型礼拝堂をイメージさせる三角形がクレーンでつくられ、ご夫妻を迎えた。大川総裁は、「進化していく大学になるだろう。どんどん学生たちが何かを始めていく可能性が高いね」と期待を込めた。
幸福の科学大学は人間幸福学部、経営成功学部、未来産業学部の3学部を創設する。それぞれの学部で、まったく新しい学問研究がなされる。この地から、未来文明の担い手が数多く羽ばたいていくことだろう。







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