ドイツの地方紙「HNA.De」によると、ドイツのニーダーザクセン州のゲッティンゲンに、正式にUFO専用の着陸場が造られ、地方議員など関係者が集って盛大に落成のパーティが催されたという。UFO着陸場は、ヘリポートのように丸い区画で、ビルの屋上などではなく地上にあり、車両の駐車は厳禁。ここに駐車する者は、危険を覚悟の上でするように警告されている。UFOに下敷きにされるのか駐車違反の切符を切られるのか危険の意味は定かではない。着陸場は"ULP42"という国際識別番号もある。おそらく「UFO Landing Place(UFO着陸場)」の頭文字だろうと推測されている。
ドイツが正式にUFOを迎える準備を始めた?!
2014.04.12
「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内
YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画
"スピリチュアル"の関連記事
記事ランキング
- 1

2026.09.02
香港民主化の象徴であるジョシュア・ウォン氏、最高刑が終身刑の国安法で有罪判決 ─ 恣意的な中国の抑圧に対し「自由・民主・信仰」で包囲網を
- 2

2026.09.07
「アメリカ宇宙アカデミー」創設で宇宙人材を養成 ─ 全米で犯罪率が劇的に低下【─The Liberty─ワシントン・レポート】
- 3

2026.09.01
中国・ネパール大洪水で「ヒマラヤ貫通鉄道」の要所が壊滅か ─ "玄関駅"は60メートルの水に呑まれ、"トンネル入り口"は氷河崩壊
- 4

2026.08.25
影を売っただけなのに ─ 映画『影を売る女』特集 「ザ・リバティ」10月号(8月28日発売)
- 5

2026.09.05
左翼が仕掛ける「楽天不買運動」、ドローンを開発するドイツ企業との提携を問題視するも、ご都合主義の言動に批判が殺到
- 6

2026.09.06
【名画座リバティ(31)】没後70年の巨匠の傑作──『雨月物語』
- 7

2026.09.04
人物伝 シュタイナー アナザーストーリー(前編)──教育に込めた思い、ソ連の支配が70年続くことを見通していた
- 8

2026.09.03
「米・北朝鮮はいつでも対話可能」と韓国情報機関が分析、トランプ政権に近いシンクタンクも「米は北の非核化を目指している」と指摘 ─ 北朝鮮問題を解決できるのはトランプ氏だけ
- 9

2026.09.08
カンボジアが日本人含む約3万人と詐欺拠点の「一掃」を発表 ─ しかし根本解決には「一帯一路」の名目で詐欺拠点を支援する中国の排除が不可欠
- 10

2026.09.05
幸福実現党北海道本部が道知事宛てに「泊原発の早期再稼働を求める要望書」を提出 ─ 政府は「過剰な規制」押し付ける原子力規制委を改革すべき
2019.10.18












