朝日の元エース記者 本多勝一(守護霊)が40年目の衝撃告白 「南京大虐殺はなかった」 - 大川隆法総裁 霊言レポート

朝日の元エース記者 本多勝一(守護霊)が40年目の衝撃告白 「南京大虐殺はなかった」 - 大川隆法総裁 霊言レポート

 

2013年7月号記事

 

公開霊言抜粋レポート

 

朝日の元エース記者 本多勝一(守護霊)が40年目の衝撃告白

 

「南京大虐殺はなかった」

 

『本多勝一の守護霊インタビュー

─朝日の「良心」か、それとも「独善」か──』

5月15日 幸福の科学総合本部で公開収録

 

朝日新聞のエース記者として活躍した本多勝一氏。「百人斬り」事件を中国人証言をもとに報道し、「自虐史観」の根源ともいえる人物だ。氏の守護霊にインタビューを試みると、驚くべき「告白」が飛び出した。

 

 

「自虐史観」の根源となった本多勝一氏報道

 本多勝一氏は、1971年から朝日新聞の「中国の旅」という連載記事の中で、「百人斬り競争」を中国人の証言をもとに報道。この記事をきっかけに日本国内に南京大虐殺があったかのような印象が広まった。

 その後、ことあるごとに中国側から「南京大虐殺で30万人も殺した日本軍の残虐さ」の罪を押し付けられ、南京大虐殺は日本の学校教科書に掲載されるまでになった。その意味で「自虐史観」の形成における本多氏の責任はきわめて大きい。

 本多氏は現在81歳の高齢だが、中国や北朝鮮、韓国などからの侵略的行為と、日本の国論の変化をどう見ているのか。氏の潜在意識である守護霊が「本音」を語った。

 

 

「私だって被害者なんだ」と言い張る本多氏守護霊

「あんまり調子よくねえんだよ。『貧困なる精神』なんてことを書いたのが災いしたのかな」

 開口一番、本多氏の守護霊は気分がすぐれない様子だった。その後、攻撃的な言葉を続けたものの、「調子悪さ」の原因が次第に明らかになっていき、「衝撃」とも言える結論につながっていく。

 問題の核心は「百人斬りはあったのか?」「南京大虐殺はあったのか?」にある。この質問に対し、本多氏守護霊は、はぐらかしながらも、「真相」を少しずつ語った。

「私だってね、被害者なんだよ。かませ犬に使われたわけだから。朝日新聞のスターにしてもらったけど、いざというときは殺される役なんだからさ」

 そう言いながらも、強気な発言も繰り返した。

「いや、私は、日本の良心だと思ってますよ。日本人も先の大戦で三百万人も死んだわけだから。やるべきでなかった戦争に朝日新聞は一生懸命、皇軍の勝利を書いて、提灯行列を煽り立てた。その反省に基づいて、その逆のことを書くのは、歴史的に全然おかしくない」

 

 

最後に何を見たのか?

 だが、霊言の終盤に来て、様子が一変する。

「百人斬りはでっちあげだった?」の質問に対して、

「そうです。それから、南京大虐殺もなかったよ」

 果たして、本多氏の守護霊は、なぜ「回心」ともいえる告白をするに至ったのか? その真相は、ぜひ公開霊言の映像で確認していただきたい。

タグ: 公開霊言  大川隆法  本多勝一  守護霊  南京大虐殺  百人斬り  

大川隆法 IN 東京ドーム

お申し込み

ウェブ予約を受付中

詳細をお送り致します
(自動返信)


上記のフォームから、本会場・東京ドームへのウェブ予約ができます。参加対象は、以下の条件を満たす方です。

・幸福の科学 未会員

※同伴されるお子様は「小学生以上」とさせていただきます。

※会員の方は所属の支部でお申し込みください。

※既に入場チケットをお持ちの方、支部経由で予約済の方は、申込の必要はございません。

※未成年の方は保護者の承諾を得た上で、保護者同伴にてお申し込みください。保護者の方の登録もお願いいたします。


QRコードを読み取り、そのまま空メールを送信いただいても結構です。

講演会のウェブ予約は 7月29日(土) 18:00 まで受け付けております。

メールアドレス入力(空メール送信)時点では、まだ予約は成立しておりません。

受信制限をしている方は hsmail.org からのメールを受信できるよう設定してください。

ようこそザ・リバティWebへ
ようこそザ・リバティWebへ
月刊誌最新号
「守護霊とは何か」動画はこちらをクリック
新宗教15の疑問 - Part2 幸福の科学への14のギモンを検証する
いますぐ有料購読する
ザ・リバティweb無料メルマガ「お試し☆ニュース・クリップ登録
Other Languages
ザ・リバティweb Twitter
ザ・リバティweb Facebook
「THE FACT」 マスコミが報道しない「事実」を世界に伝える番組-YouTube
ザ・リバティWeb YouTubeチャンネル

Menu

Language