「2020年に納品する」 空飛ぶ車の開発チームに話を聞いた

「2020年に納品する」 空飛ぶ車の開発チームに話を聞いた

エアロモービル社が公開した市販仕様機。

 

《本記事のポイント》

  • 空飛ぶ車「エアロモービル」は、最新の航空宇宙工学の知識に基づいてつくられている
  • 最大500台、2020年までにエアロモービルを納車したい
  • 空飛ぶ車が新たな市場になる未来をつくりたい

 

SF映画では、御馴染みとなっている空飛ぶ車。ですがそれは、「フィクション」ではなくなりつつあります。空を飛ぶ車で通勤したり、ドライブしたりできる未来が、すぐそこまで来ているのです。

 

空飛ぶ車を開発しているスロバキアのベンチャー企業「エアロモービル」に、開発の最前線について話を聞きました。

 

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タグ: エアロモービル社  空飛ぶ車  航空宇宙工学  開発  ステファン・クライン  

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