そもそも、日本にはなぜ「在日韓国人」がいるの?

 

韓国・ソウルの日本大使館の前には「実際にはなかった従軍慰安婦像」が建てられてしまっていますが、次は「強制徴用工の像」を建てるという動きが報じられています。

 

運動を始めている「対日抗争期強制動員被害者連合会」は、第二次世界大戦前に朝鮮人を「強制徴用」で働かせたとする日本企業80社を相手取り、訴訟を起こしています。韓国の新大統領に当選した文在寅氏も、これまでに強制徴用についての賠償を求めています。

 

しかし、日本に戦前から住んでいる在日韓国人は、果たして「強制徴用されてきた人々の子孫」なのでしょうか。その歴史を振り返ってみます。

 

2ページ目から全文をお読みいただけます

 

次ページ以降の記事は有料会員限定です。有料購読すると続きをお読みいただけます。
LOGIN ログイン

有料購読会員の方

ご登録のID(メールアドレス)を入力し、
「ログイン」を押してください。

ご登録のID(メールアドレス)
パスワード

ID・パスワードを自動入力するにはFAQをご参考ください。

※クレジットカードの期限切れの方へ…こちらをご覧下さい。

まだ有料購読会員でない場合

一つのIDでOK!PC、携帯、スマートフォン、どれでもご購読頂けます!

継続している期間中、すべての記事がご覧いただけます。

■クレジット払い(月額)

月額継続 540円(税込み)
  • カード払い(次月以降は自動継続課金)
  • カード決済後すぐに購読開始
クレジットカード

■銀行振込(年間)

年間購読 5,940円(税込み)
  • 11ヶ月分の料金で年間購読できます(初月分無料!)
  • 振込確認後に購読開始(10日以内)
リバティwebを購読する

デイリーニュースクリップをカテゴリ別に見る

世界政治経済テクノロジー社会自己啓発スピリチュアル思想・哲学その他

Menu

Language