人生が変わる映画 幸福の科学が「君のまなざし」を作った理由

人生が変わる映画 幸福の科学が「君のまなざし」を作った理由

 

2017年6月号記事

 

幸福の科学が「君のまなざし」を作った理由

人生が変わる映画

 

幸福の科学の映画「君のまなざし」が5月20日に公開される。

なぜ今、この映画を世に問うのか。

(編集部 河本晴恵)

 

 

「見えない力を感じた」

 けがを乗り越え、春場所で優勝した横綱・稀勢の里は、優勝後のインタビューでこう話した。

 近年、野球選手が「神ってる」と発言したり、亡くなった有名人に、弔辞で「天国で会おう」と呼び掛けるなど、霊やあの世が存在することを前提に話すことは珍しくなくなってきた。

 

 

身近だが誤解だらけの霊界

 こうした世相を反映してか、死後の霊を描いた映画も出てきている。例えば、2014年公開の映画「想いのこし」などは、この世に未練のある幽霊と、残された家族との感動的な交流を描いたものだ。

 ただ、霊が登場する映画はとにかく「怖い」ものが圧倒的に多い。悪魔祓い(エクソシズム)を描いた作品はほとんどがホラー映画。観ると夜も眠れなくなるようなぞっとするシーンのオンパレードだ。

 こうした映像作品は、無意識のうちに、人々の霊界のイメージに影響する。「霊」と聞けば「怖い」と連想する人が多いこととも、関係があるのではないか。

 人はどこから来て、どこへ行くのか―。死後の世界について知ることは、人生において大事なことのはずだが、そのイメージは混沌としている。

 そんな中公開されるのが「君のまなざし」だ。大川隆法・幸福の科学総裁が製作総指揮・原案を、大川宏洋・ニュースター・プロダクション(NSP)社長が総合プロデューサー・脚本を務めた。幽霊の真実や霊界の実在、時空を超えた絆がテーマだ。幸福の科学が積み重ねてきた膨大な霊界検証を土台として、「霊の世界と、その法則を限りなくリアルに描く」ことに挑戦している。製作者たちのインタビューから、本作が現代人にもたらしうる「変化」を探る。

 

 

5.20(土)  全国公開

製作総指揮・原案

大川隆法

 

総合プロデューサー・脚本

大川宏洋

 

出演: 梅崎快人、水月ゆうこ、大川宏洋、日向丈、長谷川奈央、春宮みずき、合香美希、手塚理美、黒沢年雄、黒田アーサー

監督/赤羽博 音楽/水澤有一

製作・企画/ニュースター・プロダクション

制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活

配給協力/東京テアトル

© 2017 NEW STAR PRODUCTION

STORY

夏休みに、健太と朝飛とあかりの3人は、長野のペンション「たちばな」で、住み込みのバイトをはじめた。ある夜、不思議な現象に見舞われた健太は、このペンションに重大な秘密が隠されていたことを知る。真相を探る健太とあかり……。そのとき、「霊界の門」が開き、「この世ならざる者たち」が姿を現そうとしていた。

「君のまなざし」公式ホームページ

http://kimimana-movie.jp/

 

 

MAKING BOOK

『「君のまなざし」オフィシャル・メイキングブック』

大川宏洋 監修

「君のまなざし」製作プロジェクト 編

1,000円(税込)  発売中

ニュースター・プロダクション刊

CD

「君のまなざし」

―コンピレーション・アルバム―

全4曲

1,080円(税込)  発売中

SUNLIGHT刊

 

「君のまなざし」
オリジナル・サウンドトラック

全19曲

2,700円(税込)

ニュースター・プロダクション刊

5.20発売

 

 

ここからのポイント

インタビュー / 「神様っているかもしれない」と思える映画を目指した 赤羽博 監督

俳優 梅崎快人インタビュー / 女優 水月ゆうこインタビュー / 女優 長谷川奈央インタビュー

「人生が変わる映画」をつくる

 


 

Interview with Film Directoer

 

監督 赤羽博インタビュー

「神様っているかもしれない」と思える映画を目指した

 

監督を務めた赤羽博氏は、「教師びんびん物語」「GTO」などのヒット作をはじめ、400本以上のドラマの演出を手掛けてきた。「君のまなざし」に込めた思いとは。

 

赤羽 博

Hiroshi Akabane

(あかばね・ひろし)1951年山梨県生まれ。75年、専修大学法学部法律学科卒業後、フリーのテレビドラマの助監督となり、85年に木下プロダクション(現ドリマックス・テレビジョン)に入社。88年、木下プロを退社し、アベクカンパニーの設立に参画。

 台本を読んだ時は、とにかく「普通の映画ではない」と思いましたね。スピリチュアルとエンターテインメントを合わせた作品なので、どういう映像で表現したらいいのか、非常に悩みました。

 例えば、悪霊を払うために天上界の光を降ろすシーンがあるのですが、実際にどのくらいの幅の光が、どのように悪霊に届くのかについて、宗教修行を積んだ方のアドバイスを聞きながら修正を加えていきました。

 CGのスタッフには、霊が出てきても、首がぐるっと回るような、ホラー映画みたいになっては絶対ダメだと言っていました。ショック度は高いですが、観て気持ちいいものじゃありませんから。

 この映画が伝えているのは、「人生の苦難や困難には、必ず意味がある」こと。そして「あの世があり、人間は生まれ変わっている」、つまり、「神がいる」ということだと思います。

 今の時代、「神などいない」と平気で言い放つ人がたくさんいます。だからこの世で成功すればそれでよし、ということになる。物質的なものだけで社会が動いていることに危機感を持ちます。この映画を観た人が、「神様っているんだ」、あるいは「いるかもしれない」と思う第一歩になれば、というつもりで描きました。

 

 

新人俳優たちの奮闘

あかり役を演じた水月ゆうこさん。

 

殺陣を演じる梅崎快人さん(左)と、大川宏洋社長。

 

赤羽監督の「君のまなざし」の台本。どのページも書き込みだらけになっていた。

 今回、ベテランの役者さんにも協力してもらいましたが、主演の3人は新人だったので、撮影に入る前には、「とにかく発声、滑舌だけはよくしておいてくれ」と頼むところから始まりました。でも、演技指導を通して、うまく演じてくれたと思います。

 健太役の梅崎快人くんは、全てに一生懸命でしたね。幽霊にうなされるシーンを何度も撮影するうちに過呼吸になっちゃって、カメラマンから、「監督、ちゃんといいのが撮れているから、もういいんじゃないの。彼が心配だ」と言われるほどだったんです。撮影が進むにつれて無駄な表情がそぎ落とされて、精悍な顔つきになりました。スタッフにもファンができましたよ。

 この映画には現在と過去のシーンがあって、時代劇の殺陣もありました。快人くんは刀を両手で持ったのですが、大川宏洋社長が使ったのは槍で、非常に扱いが難しい。家に帰っても練習したとのことでしたが、短期間でよく、あそこまで仕上げたと思います。

 水月ゆうこさんが演じたあかりは、目を合わせてはいけないという設定なので、目線を外してセリフを言わなくちゃならない。とっても難しい演技を、彼女は頑張ってやってくれたと思います。

 

 

人生を変えるセリフ

 ドラマや映画の一つのセリフが、観る人の人生観や価値観を変えることがあります。セリフにはそういう面白さがあるんです。

 本作には「過去は変えられる」というセリフがあります。「未来に成功することで、過ぎてしまった過去の過ちも含めて成功だったと言える」と。これもすごいセリフではないかと思うんですよ。

 ある若いスタッフが「監督、このセリフって良いですね」と言ってきたので、「お前、分かるか」と聞いたら、彼は「全部分かるわけじゃないけど、ちょっと感じました」って言うんです。感じるということは、セリフが心の中に入ってきたということです。初めて観てくださった方が、このセリフをどう感じるか、一番興味がありますね。

 せわしい社会の中では、家に帰ったら疲れて寝るだけで、自分を振り返ることなんてめったにないと思うんです。この映画が、これまでの人生で起こった出来事について、考えるきっかけになればうれしいです。(談)

 


 

本作で主人公の健太を演じた梅崎快人さん、あかり役の水月ゆうこさん、菜々子役の長谷川奈央さんに、映画の見どころや撮影を通して得た自身の気づきについて聞いた。

 

Interview with Kaito Umesaki

 

俳優 梅崎快人インタビュー

エクソシストのリアルさでは「世界初」の映画です

 

梅崎 快人

Kaito Umesaki

(うめさき・かいと)1994年秋田県生まれ。特技はボイスパーカッションや英語(TOEIC885点)など。舞台「ロードス島戦記」、土曜ワイド劇場「法医学教室の事件ファイル42」等にも出演。

 ストーリーに、「深い人生のテーマ」が具体的に盛り込まれていたので、観る人に分かりやすく伝えることを重視しようと思いました。演じるにあたっては、教養も積まなければならないと考えて、日本史などの歴史や、政治の勉強もしました。少しだけ恋愛の要素もありますが、それが一番苦手だったかもしれません(笑)。

 健太の役作りは、他の方が「健太ってこういう人だよね」などと話しているのを聞いて、自分の内側から似たところを引き出し、自分と健太を近づけていくような感覚でした。

 またこの作品は特に、霊的な世界を描くことが重要だと思ったので、霊界の法則などが書かれている幸福の科学の書籍を読み込みました。

 スタッフからは、撮影数日目で「顔つきが変わった」と言われたのですが、その変化は自分では分からなかったです。

 ただ、最初のころは全力で取り組んではいるものの、余裕がなく、「すごく大変だな」という気持ちしか持てなかったんです。でも、監督の考え方や観る側の視点を学ぶうちに、演技のアイデアも出せるようになって、演じる楽しさが分かってきました。

 演じる側が苦しい気持ちで演じていたら、観客に感動や気づきを「与えよう」としても、逆に「奪う」ことになると思うんです。やはり苦しさを超えた、演じている自分自身の楽しさや感動があってこそ、真の意味で感動を伝えられると感じました。

 一番霊的なのがエクソシストのシーンですが、霊的な光が降りていないといけないというアドバイスをいただきながら、何度目かでようやくOKが出ました。本当にエクソシストをやっているという意味では、他にはない「世界初」の映画になっていると思います!(談)

 


 

Interview with Yuko Mizuki

 

女優 水月ゆうこインタビュー

「あかり」が教えてくれた自分を愛するためのヒント

 

水月 ゆうこ

Yuko Mizuki

(みづき・ゆうこ)1989年富山県生まれ。大阪芸術大学放送学科卒業。特技はイラスト製作。司会業やラジオMC、ミュージック・ビデオ出演など活躍の場を広げている。

 台本をさらっと読んだ時は、展開が速いことに驚いたのですが、じっくり読んでみると、物語の点と点とがつながってきて、「これを全部映像化したら、すごく豪華な内容になるんじゃないかな」と、率直に思いました。

 私が演じたあかりは神社の巫女だったので、役作りにあたっては、明治神宮にたびたび通っていたんです。日本神道の空気を感じながら、神様に対して敬意を払いつつ祭りごとを行う姿を見て、巫女は神様に仕える役割であると確信を深めました。

 あかりは、誰かに好かれようとか、良く見られたいという感情がないんです。でも、クールに見えて奥が深いと言うか……。彼女を演じるうちに、私自身、「周りからどう思われているのか」が気にならなくなって、「自分は何をすべきか」に心が定まっていったように感じます。

 すると自分を客観的な目で見られるようになり、何が足りないのかが分かるように。周りの方から頂いた厳しい言葉も、私に最大限の力を発揮してほしいという愛だと感謝できるようになりました。同時に、自分のことも否定せずに愛せるようになったんです。

 あかりの役柄は、迷える人を導く、いわば「天使」とも言えますが、これまで天使といえば、人を愛して、周りをハッピーにしていくような、明るいイメージがありました。でも、あかりを通して、道を踏み外しそうな人に厳しい言葉を投げかけて、その人の人生を正していくような、少し厳しい面を持つ天使もいるんじゃないかと思いました。天使と一言で言っても、いろいろな役割があるのかもしれません。

 あかりのクールに見える態度の奥に隠されている心情に注目しながら、ご覧いただけるとうれしいです。(談)

 


 

Interview with Nao Hasegawa

 

女優 長谷川奈央インタビュー

台本を読んで号泣しました

 

長谷川 奈央

Nao Hasegawa

(はせがわ・なお)1992年愛知県生まれ。2012年より舞台を中心に経験を積み、映画「天使に"アイム・ファイン"」、テレビドラマ「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣」などに出演。

 初めて台本を読んだ時、その時の自分自身に重なるところがあって、セリフの一つひとつが心に刺さるようで号泣したんです。大きな失敗を犯してしまったとしても、「それでもいつも私たちは神様から愛されている」「反省する機会が与えられている」というところにすごく感動しました。

 撮影に入って、役者としても、すごく変われたと思います。

 以前、カメラの前でとても緊張してしまって、今回も上手く撮れるか心配だったんです。でも、赤羽監督が非常に優しい方で、「奈央は奈央のまま演じてくれればいいよ」と言ってくださって。思っていた以上に演じやすくて、スムーズに撮影が進んだので、そこで一つ自信を持てたところがあります。

 撮影中には、霊的な体験もしました。例えば、撮影のお休みの日に風邪をひいたかな、と思ったことがあったのですが、いつもの風邪と様子が違ったんです。何か霊的な妨害が来ているのではないかということで、スタッフの方とお祈りをしていると体調が戻り、次の日は問題なく撮影に入れたんです。

 こういう経験で、本当に霊の影響があると実感できましたし、体調管理とともに、霊的な影響を受けないよう、心の守りを固める必要があると思いました。

「君のまなざし」は霊の存在をストレートに表現している作品で、中には「金縛り」のシーンもあります。経験されて悩んでいる方も多いのではないかと思いますが、こういうことが霊の世界を含めて起きていたと知ると、どうしたらいいか、大きなヒントになるのではないでしょうか。

 「心を変えれば、どんな状況からでも変われる」というメッセージが込められた映画です。霊や神様を信じていないという人でも共感できると思うので、まず観ていただきたいです。(談)

 

 

RADIO

ラジオ番組「君のまなざし」 放送中

FM FUJI(エフエム富士):

TOKYO 78.6MHz、 KOFU 83.0MHzなど

4月9日より6月25日までの毎週日曜、

22時30分~23時00分

出演:水月ゆうこ、中村英香(アシスタント)

ラジコ(有料)でも放送。

放送終了後、番組ブログにて録音放送が公開されます。

*全国どこからでもインターネットで聴くことが出来ます。

http://fmftp.lekumo.biz/manazashi/

 

NOVEL

小説「君のまなざし」

大川宏洋 著

ニュースター・プロダクション刊

1,000円(税込)

5.20発刊

 


 

Insight of "Kimimana"

 

「人生が変わる映画」をつくる

 

幸福の科学の映画は、フィクションでありながら、多くの人々の実体験が下敷きにある。

「君のまなざし」の背景にある、「人生が変わる瞬間」とは何か。

 

合香 美希

Miki Aika

(あいか・みき)2003年三重県生まれ。映画「天使に"アイム・ファイン"」ほか、モデルやミュージックビデオ出演など。

 

春宮 みずき

Mizuki Harumiya

(はるみや・みずき)1995年東京都生まれ。ドラマ出演のほか、本作では、あかりのテーマ曲である「不思議なあなた」を歌った。

 映画「君のまなざし」には、幸福の科学グループのニュースター・プロダクション(NSP)の役者たちが多く出演する。彼らに共通する特徴を、赤羽監督はこう話す。

「表現方法の引き出しがまだ少ない役者もいますが、皆まじめで、幸福の科学の教義に触れているので、説明しなくても台本の意味は理解していました」

 平安時代、身寄りがなく、自身も命を狙われるというアヤ役を演じた合香美希さんは、「つらい思いを抱えていたアヤの存在は、心にずしっときました」と話す。

「身の周りにいないタイプだったので、台本を一番の手掛かりに、周りの環境などからもアヤの気持ちを考えました。監督からは、演技の時の表情について、細かくアドバイスをいただきました」

 春宮みずきさんが演じた健太の姉・華子は、両親を亡くし、自分も幼い弟を残して病気で亡くなる。役作りの中で、春宮さんにも心境の変化があった。

「私にも兄弟がいますが、兄弟から見て自分はどう見えるか、と考えて、優しい姉ではないなと気づきました。今まで家族は愛を与える対象ではなくて、甘えてばかりだったんです。家族がいることに感謝できるようになりました」

 前出の出演者を含め、何かを「悟り」ながら演じていたようだ。それはスクリーンからもにじみ出るのではないだろうか。

 

 

「自分を許す」反省

女優・手塚理美さん演じる夏希は、思いがけない事故に巻き込まれ、「人を殺してしまう」。罪の意識を背負う夏希に向けられる救いにも注目だ。

 本作の特徴は、人々が苦難を乗り越え、人生を変える瞬間に立ち会ってきた幸福の科学の教えのエッセンスが詰まっていることだ。赤羽監督はこう語る。

「幸福の科学の反省行は、『自分を許す』ところまで入っています。相手を許すというのは分かっても、自分を許すのはなかなか難しいと思う。自分を許せるなんて、こんなに優しさにあふれた教義はないんじゃないだろうか。神仕組みの中で、全ての出来事に意味があったと気づくことが許しにつながるのでは」

 梅崎さんも、幸福の科学の教えに沿って「反省」に真剣に取り組む中で、そのイメージが変わったという。

「これまで反省といえば、『自己卑下』だと思っていたんです。でも、神仏の『正しさ』に照らして自分を見つめ、『できたのにしなかったこと』を振り返る反省をすると、なかなか整理がつかなかった悩みにも答えが出せるのだと分かりました」

 映画では、反省の瞬間に霊的に起こることも描写されているので注目だ。

 

 

神仏とつながる映画

 地上で生きる人間は、考えられている以上に霊界から影響を受けている。不満や恨みを抱いていると悪霊の影響を受け、様々なトラブルに見舞われたり、時には犯罪を犯すことすらある。逆に、明るく前向きで自助努力する人は、神仏の支援を受け、思わぬ成功や、素晴らしい出会いがもたらされることがある。

「心を変えることで人生が変わる」という映画のテーマの通り、観た人の心が変わり、神仏と縁ができる映画が増えれば、幸福な人を増やし、よりよい社会をつくることにもなるだろう。

 最後に、出演者に、この映画をどう感じたか聞いた。

「男の絆が素敵です」(合香)

「バンジージャンプのような爽快感を味わえる」(春宮)

「霊感がある感覚を追体験できる」(水月)

 まさに、エンターテインメントとスピリチュアリティが合わさった映画だ。幸福の科学の映画事業が目指すものがまた一つ見えてきた。

タグ: 2017年6月号記事  ニュースター・プロダクション  映画  君のまなざし  大川隆法  大川宏洋  赤羽博  梅崎快人  水月ゆうこ  長谷川奈央  合香美希  春宮みずき  

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